読書の春。

『獣の奏者』探求編・完結編 読了。

少しずつ味わう予定だったのに、読み始めたら止まらなかった。。
一気に読んで、<おわり> の文字を見てから涙がどっと溢れてくる、そんなお話でした。

闘蛇編と王獣編もまた読み返したくなってきたなあ。

それにしても、この内容でジャンルは児童文学なんだよね・・・。
子供の頃にこの作品に出逢えるなんて、うらやましい。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する