女の戦い

今日は天気が悪くなるって予報だったのに、起きてみたら予想外の晴天。
慌てて洗濯洗濯。

たまりにたまってた洗濯物もようやく終わりが見えてきたかな(笑)
あとは、衣替えが~。
この季節ってほんと着るものに困る

洗濯機2回まわした後はお買い物に。
…今月は出費が多い。。
予算若干オーバーだったけど、まあまあ気に入ったものが買えた。
あとは、実家から届く上着が流用できれば問題ないんだけど。。
ダメならまた行かなきゃ。

そのお買い物途中の電車に、小学校入学前くらいの小さな女の子が2人、年配の男性に連れられて乗ってきた。
6歳くらいと4歳くらいか。なんとなく、姉妹ではなさそう。

乗ってから2駅くらい過ぎたころ、「●●ちゃん、それおかしいよ。赤ちゃんみたい」という声が。
見ると、さっきの2人のうち、小さい方の女の子が大きい方の子に言ったみたい。
その子は大きい子をじっと睨みながらもう一度、「赤ちゃんみたい」と。
その表情が、なんというか、幼いながらも「女」の顔でさ。。

そのまましばらく睨みあったあと、大きいほうの子が無言で小さい子の頬を平手で「パチン!」と。
すかさず小さい子も「パチン!」
パチン!
パチン!
ここであわてて保護者の人が止めに入った。

いや、まるで昼ドラのような展開でした(笑)
小さいのに立派に「女の戦い」だったよ。

女って怖ぇ…と実感した日曜の昼下がりなのでした。

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