通過儀礼?

朗読公演に向けて、必ず通らなければならない関門、「上演許可申請」。
なるべくなら後回しにしたいんだけど、前回痛い目にあっているので今回は早めに。

仕事の合間を縫って、某出版社に電話をした。
べつに狙ってるわけじゃないんだけど、3回連続同じ出版社なんだよね私。。

1回目はなかなか担当者につながらず、あちこちタライ回しにされて苦労した。
2回目はまさかの「不許可」通告でパニクった。(翌日ちゃんと説明して許可を頂いたけど)
さてさて今回は。。

2度あることは3度あるっていうしなあと若干腰がひけつつ電話をしたんだけど。
3度目にして初めて1回で担当さんに繋がり、しかも「おそらく問題ないと思いますけど、とりあえず公演の詳細をメールしてください」と。
おお、なんだか好感触なんじゃなーい?

家に帰ってから早速メールを出した。
あー、頼むからこれで決まって欲しい。
できれば上演料もなるべくお安く済むとなおいい。

お願いします●川さん

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