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1199回

帝劇にて『ラ・マンチャの男』を観てきた。

とてもいい舞台でした(T-T)
とくに最後、アルドンサが屋敷を訪ねてきてからの一連の場面は涙こらえるの必死だったー。

明日が1200回目の公演だとか。
同じ舞台を1200回も続けられるなんて、本当にすごい。
それだけ愛されている作品だっていうことでもあるよね。
人生の折につけ観にくれば、そのたびに違ったことを考えさせてくれるだろうと思わせる作品。
また観に行きたいなあ。

「いちばん憎むべきは、あるがままの人生にただ折り合いをつけてあるべき姿のために戦わないことだ」

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