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お知らせです。

寓想雑貨店 第3回公演
『The third wall』

★演目
『賢母』  (新堂冬樹:著 「ホームドラマ」河出文庫)
『ロールアウト』  (有川浩:著 「クジラの彼」角川書店)
『女流作家』  (奥田英朗:著 「空中ブランコ」文藝春秋)

●公演日(変更になりました!)
2007年11月17日(土)/18日(日)

●会場
遊空間 がざびぃ
(JR中央線 西荻窪駅北口より徒歩8分)
 ※土日は快速が止まりませんのでご注意ください!

●料金
1,500円


大人の事情により、公演日が変更になりましたのでご了承ください。

今回の会場は、駅からちっと歩きますがとても素敵空間です
作品も負けないよう素敵に仕上げようと日々奮闘中。

ぜひ聞きにいらしてください。
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この写真じゃ何やらわからん。

月食は見ましたか?
私は家族で食事に行っててすっかり忘れてました(笑)
gessyoku

庭から少し顔を出し始めた月が見えたので撮影。
…点にしか見えませんが。

さて、予定外にアクティブだった夏休みも終わり、明日から仕事じゃー。

夏の夜の恐怖?

それは、帰省した日の夜のこと。
最終の新幹線で帰ったので、実家に着いたのは夜中だった。

お茶飲んでお風呂に入って、パソコンいじってたら午前3時近くになってしまった。
家族はとっくに寝ているし、私ももう寝ようと思ってたら、どこからか「…こんばんは…」という声が聞こえた、ような気がした。

…いや、気のせい気のせい。。

と思いつつ、パソコンの電源を落としたら、いきなり

ドンドンドン

とドアを叩く音が!

いや~っ!!

おそるおそる後ろを振り返ると、すりガラスに人影が。。
意を決してドアを開けたら……

おばあちゃんっ!?

そこには、庭続きの隣家に1人で住んでいる祖母が。
「どうしたのこんな時間に?」
「…みんなは?」
「もう寝たよ」
「…いま何時ね?」
「3時だよ」
「ほうね。まだ晩ご飯たべとらんのよ」
「……(とうとうきたか…?)」
「…いま何時ね?」
「だから3時だよ。とりあえず家に帰ろうよ」
と、祖母宅へつれて帰り、とりあえず寝るように言って帰ってきた。

いよいよボケ始めたかとどきどきしちゃったけど、よくよく話を聞いてみたら、夕方、ご飯作るのがめんどうだなあと思いつつ横になってたらそのまま寝てしまい、午前3時に目が覚めたと。
ボケはボケでも寝惚けて家に来たようだった。

いやーびっくりしたあ。。
寿命縮んだよおばあちゃん

大和!

YAMATO
呉にある「大和ミュージアム」に行ってきた。
でもほんとの目的は向かいの「てつのくじら館」だったり(笑)

「大和ミュージアム」では戦艦大和のことだけでなく、日本海軍の歴史なども説明がされていて興味深かった。

仕事で行かれなかった父のために写真を撮りまくる。
製作中の「週間戦艦大和」の参考にするんだとか。
「上からの写真がほしい」って行ってたから、2・3階通路から撮ったんだけど、私高所恐怖症ですからお父さん!
怖かったよう。。
アナライザー
展示室の一角には、「宇宙戦艦ヤマト」コーナーも。
入り口ではアナライザーが広島弁でお出迎えしてくれます(笑)

大和もヤマトも堪能したところで、お目当ての「てつのくじら館(海上自衛隊呉資料館)」へ。
くじら
海上自衛隊歴史やお仕事などの展示のほか、引退した潜水艦の内部も見学できるのだー。
操舵室以外は写真OKだったので、ここでも写真撮りまくる。
あ、ここは父の依頼ではなく私の趣味で(笑)
母のデジカメも借りてたのになぜか携帯で撮りまくってしまい、画像はイマイチだったけど(^_^;)

あんまり撮りまくってたからよっぽど好きだと思われたのか、いかにもマニアな感じのおじさんにいろいろ話しかけられた(笑)

くじらも堪能し、頼まれてた呉銘菓もゲットし、満足満足の一日でしたとさ。

…にしても暑かったー

苦行?

今日は皆で岩国へ。
とことこ列車に乗りに。
tokotoko
列車っていっても線路を走るわけじゃないんだけど(笑)
途中のトンネルに光る石で絵が描いてあってきれいだった。

tonnneru
なんか途中で昼ごはん食べる時間がなくて、大人達は半断食状態だったんだけど…

食事ができるような場所を近くに作ればいいのにと思ったり。


で、
夜は焼き肉ー。
やっぱ炭火焼きはうまいっす(*^_^*)

niku

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