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寓想雑貨店第8回公演
『Butterfly 〜てふてふ荘へようこそ〜』
*原作 乾ルカ著『てふてふ荘へようこそ』(角川書店刊)
日時:
2012年6月
15日(金) 19:00〜
16日(土) 14:00〜/19:00〜
17日(日) 13:00〜/18:00〜
会場:
阿佐ヶ谷 アートスペース プロット
JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅より徒歩6分
地下鉄丸ノ内線 南阿佐ヶ谷駅 2a出口より徒歩3分
料金:
2,000円(前売・当日とも)
★チケットのご予約は上のタイムテーブルをクリックしていただくか、私までご連絡ください(^0^)/
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今年のスペシャルゲストは奥田民生!
ということで、湯治村の帰りに母と平和公園へ。
すんごい人だったー
遠くにステージは見えるけど民生氏の姿は見えず。
音だけ楽しんできました(笑)
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雨の東京からさわやか陽気の広島へ帰省中。
今日は両親と安芸高田にある湯治村へ。
神楽と温泉を満喫

お昼に食べたワニのお刺身。
“ワニ”とはこのあたりの言葉で“サメ”のことでし。
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声に出して言いたい言葉「ぼるぼっくす」(笑)
Eテレ(←この名前慣れない…)2355のおやすみソング『顕微鏡で覗く世界』の新バージョン。
近藤さんの優しいメロディーがやっぱり好きです。
笹倉慎介さんの歌も素敵です。
そして、ボルボックスですよ。
私の知らない世界を垣間見れて興奮気味です(笑)
なんか、芸術作品みたいにきれいじゃないですか。
中の緑は子ども。んで、子どもの縁のつぶつぶは孫。
テレビに向かって「孫も!?」って言ったのは私だけじゃないはず。
でもって裏返しですよ!
あそこで「おおーっ!」って言ったのも私だけじゃないはず。
裏返しになって親と一緒になるですよ。
ミクロの世界…奥深い。そして楽しい。
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天海さんかっこいい。
毎回1シーン入れてくれればいいのに(笑)
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寓想雑貨店次回公演に向けての稽古初日&打ち入りでした。
今回は出演者総勢18名という大所帯。
確実に楽屋に入りきれません(笑)←いや笑い事じゃないけど。。
しかも、今回朗読+芝居という変則的構成になっており…。
いったいどんな舞台になるんだかまだ予測がつきませんー。
でもきっと面白くなるはず。いや、する。
ゲスト様も力のあるかた揃いで、個性的な方も多く。
わたくしのへっぽこナレで台無しにしないよう、プレッシャーはんぱないっす。
でも稽古や打ち入りの様子を見ているととても雰囲気が良く、楽しい稽古場になりそうです。
次回公演は6月15日(金)〜17日(日)。
要チェックですぞー。
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女子会でした。
今回はイスラエル料理でした。
…イスラエルって……どこだっけ?
程度の知識で、どんな料理なんだか想像もつかず、どきどきしながら行ったんだけど。
大変美味でございました
小ぢんまりした、とても居心地のいいお店。
また行きたいなー。
誰か一緒に行ってください(←1人でお店に入れない人)
って、とても気持ちよく家路についたんだが…。
電車で隣に座ってきたマナーの悪い兄ちゃんに会うまでは
ああいう奴らはこっちが注意すると必ず「(体に)当たったわけじゃないのに何が悪いんだ」的なことを言ってくるが、
当たらんかったのはこっちが避けたからじゃどあほうがーっ!
まあ最近は私もオトナになったので真っ向から喧嘩を買ったりはしませんでしたが。
(あ、睨み合いには勝っときました・笑)
穏やかに、笑顔でお話をしましたよ
しかし睨み合い敗退の後、力で仕返しをしてくるあたり…ちっちぇーな兄ちゃん。
降りるときもしっかり私の足蹴ってったし(笑)←男の人がよくやるパターン…(-o-;)
まったく、公共の場なんだからみんながちょっとずつ気を遣い合えば気持ちよく乗ってられるのに、どうしてそれができないのか。
おばちゃんは嘆かわしいです。
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久しぶりに出演者に知り合いがいない芝居を見てきた(笑)
芝居というかパフォーマンス?
出演者もお客さんも20代前半〜半ばって感じ。
でも若さの勢いで、っていうのではなく、頭のいい人が緻密に考えた、みたいな公演。
二部構成で、一部は震災をテーマにしたパフォーマンス。
芝居と映像をうまく使っていて面白かった。
そして二部は…「プレゼン」でした(^_^;
「最初は芝居をやるつもりだったんだけど、いろいろ考えていくうちにこういう形になりました。何らかの芝居やパフォーマンスを期待して来てくださったお客様には大変申し訳ありません」
とかいうお断りで始まったんだけど。
なんていうか、プレゼンというより大学のゼミの研究発表会みたいなノリで。
こっちもすっかり同級生の研究発表を聞いてる学生みたいな気分になってたんだが、
私たち、お客様!
って、途中で我に返りました(笑)
なんかね、これもパフォーマンスの一環というならそれもありなのかもしれないけど、お客さまに、お金と時間をいただいてこういう公演をやっているっていう、その意味をもう一回考えた方がいいんじゃないかなと、思いました。
出演者の一人が「我々は表現者」だと何回も言ってたんだけど、「表現」の先にはそれを見てくださるお客様がいらっしゃるんだよ、ってね。
ま、チケット代は前半の出演者の方に払ったと思って帰って来ましたとさ(笑)
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